関西弁インタビュー

【関西弁変換】イニエスタ選手の加入記者会見 もしも関西弁だったら…

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こんにちは。

Jリーグ再開までの間、色々な企画で盛り上がりたいと思います。今回は、外国人の方が、日本語…特に関西弁をしゃべると面白いなということで、外国人選手が関西弁だったら本当に面白いのか検証してみたいと思います。

参考のYouTube動画も引用してますので脳内補完してみてください(笑)


イニエスタ選手がサイン後に話した挨拶より

コンニチハ、イニエスタデス。

ぼくにとって今日はほんまに特別な日やねん。自分にとっては重要なチャレンジや。これはぼくのキャリアにとってそうや。

あと、家族も今回大日本に来れるちゅうことを喜んでるねん。三木谷はんに、ほんで、三浦はん、皆はんのご信頼に心から感謝したいと思ってますわ。

ぼくらはこのプロジェクトの中で、ぜひもう一歩前進したいと思っていますねん。このクラブ、Jリーグがアジア全体に広まるように力を貸したいと思ってるんや。
チームメイトのみんなと知り合いになって、一緒にプレーすることを心から楽しみにしているねん。この素晴らしい国にいることをほんま嬉しく思ってるんや。ぼくの大好きな国や。せやから、ぼくも家族もちょっとでも早く、日本の文化に慣れ、日本で過ごしていきたいと思っておるんや。

もうかってまっか?おおきに。

質疑応答。現在の日本サッカーを堂のように考えているか、今後どうのようにしていきたいか聞かれて

そうやね、ぼくは日本のサッカーに対してリスペクトしているわ。日本のプレイヤーについてもそうやねん。日本の選手は技術が高くて、よく考えてプレーしているし、コンビネーションをよく使っているねん。Jリーグについてもよく知っててるねん。それにな、日本代表についてもよく知ってるねんで。

せやから、ぼくははチームを助けるために、ぼくのサッカーをお見せするために日本に来たんや。そうすることで、クラブ、日本のサッカーがより発展することを祈ってるんや。

色々な選択肢がある中で、なぜ日本、さらにヴィッセル神戸という場所を選んだのか聞かれて

そうやね、幸運なことに色々なオファーがあたんや。ぼくに関心を持ってくれた他のクラブにも感謝したいと思うで。ぼくがヴィッセル神戸を決めた理由ちうのは、提示されたプロジェクトがほんま興味深いものやったからや。ぼくに対して信頼をしてくれた、人として、プレイヤーとして、ぼくに対して信頼してくれたちゅうわけや。

そこが大きかったちゅうわけや。先ほども言ったんやけど、日本ちゅうのは素晴らしい国だと思うで。日本の文化は素晴らしいと思うわ。せやから、早く日本に慣れて活躍したいと思ってるわ。日本の生活を楽しみながら、プレーも楽しみながら、早くチームの一員になりたいと思うで。

日本の好きなところは具体的に何ですか?と聞かれ

全部やで。日本人の方たちもとっても好きやで。一番重要なことはとにかく文化に溶け込むことやと思ってる。せやから、皆はんと同じような国民の一員になりたいと思ってるで。ぼくの家族もそうやと思ってるで。ぼくたちの祖国の文化とちゃうけど、できるだけこの文化の一部になりたいと思ってるで。

※かなり脚色してます。関西出身ですが改めて文にしていくと難しいW

 

 

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